月刊ドラマ 1992年12月
「悲しくてやりきれない」山田太一
大金を置き引きされる女と工場の不渡り阻止のためにその金を
騙し取ろうとしていた男が犯人と疑われる男をタクシーで追う。
特殊な状況だが置かれてる状況で動機がはっきりして違和感が無い。
大金を置き引きされる女と工場の不渡り阻止のためにその金を
騙し取ろうとしていた男が犯人と疑われる男をタクシーで追う。
特殊な状況だが置かれてる状況で動機がはっきりして違和感が無い。
月刊ドラマ
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月刊ドラマ 1992年12月
- 著者:こたつめがねのプロフィール
- こたつめがねは脚本とラジオCMのコンクールで42回受賞、フジテレビヤングシナリオ大賞最終選考、NHKとTBSでラジオドラマが放送された脚本家です。