月刊ドラマ 1984年12月
「川の流れはバイオリンの音」佐々木昭一郎
海外で評価されたドラマ。ドラマというより映像作品という感じ。
自然と音楽を使って表現するのでセリフは少なくト書きだらけ。
企画書、シノプシス、シナリオと順を追っているので興味深い。
海外で評価されたドラマ。ドラマというより映像作品という感じ。
自然と音楽を使って表現するのでセリフは少なくト書きだらけ。
企画書、シノプシス、シナリオと順を追っているので興味深い。
月刊ドラマ
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月刊ドラマ 1984年12月
- 著者:こたつめがねのプロフィール
- こたつめがねは脚本とラジオCMのコンクールで42回受賞、フジテレビヤングシナリオ大賞最終選考、NHKとTBSでラジオドラマが放送された脚本家です。