月刊ドラマ 1980年10月
「赤かぶ検事奮闘記」保利吉紀
検事が主人公だと裁判所のシーンが多くなってしまう。
犯人を捜す楽しみや逮捕劇がない分どうしても地味になってしまう。
その分、心が温まるような話にしている。
検事が主人公だと裁判所のシーンが多くなってしまう。
犯人を捜す楽しみや逮捕劇がない分どうしても地味になってしまう。
その分、心が温まるような話にしている。
月刊ドラマ
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月刊ドラマ 1980年10月
- 著者:こたつめがねのプロフィール
- こたつめがねは脚本とラジオCMのコンクールで42回受賞、フジテレビヤングシナリオ大賞最終選考、NHKとTBSでラジオドラマが放送された脚本家です。