月刊ドラマ 2004年02月
「さとうきび畑の唄」遊川和彦
戦争もので辛い場面がいっぱい出てくるが、戦争が始まる前の
父親の明るいキャラクターでかなり助けられている。
カメラに残っている笑顔の写真で悲しい気持ちが救われる。
戦争もので辛い場面がいっぱい出てくるが、戦争が始まる前の
父親の明るいキャラクターでかなり助けられている。
カメラに残っている笑顔の写真で悲しい気持ちが救われる。
月刊ドラマ
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月刊ドラマ 2004年02月
- 著者:こたつめがねのプロフィール
- こたつめがねは脚本とラジオCMのコンクールで42回受賞、フジテレビヤングシナリオ大賞最終選考、NHKとTBSでラジオドラマが放送された脚本家です。